顔・頭部・首
小顔矯正技術講習
咬筋、側頭筋、胸鎖乳突筋、頬骨まわりなどを確認し、顔の技術を首・頭部・姿勢の説明につなげて学びます。
- 圧の方向と手の置き方
- 顔まわりの変化の見方
- 見立てと説明の組み立て方
一人ひとりの美を追究します
VIELE TECHNICAL TRAINING
山口勇太が施術の現場と解剖実習で深めてきた身体の見方を、座学と実技でお伝えします。どこに触れ、どの方向へ圧を伝え、変化をどう説明するのか。目の前のお客様に合わせて考えられる技術者を目指す講習です。
顔・頭部・首、骨盤・股関節・下肢、姿勢・肩甲骨・胸郭の3つの講習があります。どの講習も決まった手順だけではなく、身体の状態を確認しながら施術を組み立てる考え方を大切にしています。
咬筋、側頭筋、胸鎖乳突筋、頬骨まわりなどを確認し、顔の技術を首・頭部・姿勢の説明につなげて学びます。
骨盤の形だけに決めつけず、姿勢、股関節、下肢、筋肉の使い方まで確認して施術を進める考え方を学びます。
美しい姿勢の基準を知り、首、鎖骨、胸郭、肋骨、背骨、肩甲骨、腕のつながりを確認しながら、お客様に合わせて施術を組み立てる1日講習です。
技術は、形だけを覚えても目の前の身体が変われば迷います。顔だけ、骨盤だけに分けて考えるのではなく、頭、首、胸郭、骨盤、手足の使い方までつながりとして見て、必要な場所と順番を判断することが大切です。
講習では、手技の練習と同じくらい「なぜそこを見るのか」「変化をどう確認するのか」「お客様にどう伝えるのか」を整理します。
現在の経験、学びたい内容、希望する講習をLINEでお知らせください。内容を確認したうえで、次回講習について個別にご案内します。
講習専用LINEで案内を受け取る一般施術の予約ではなく、技術講習についてのご案内専用です。